会場開催 兵庫県 AI業務効率化

フィジカルAIで変わるこれからのビジネス 生成AIの次に、企業が注目すべき技術と今後の動向は?

【播磨圏域ものづくりプラットフォーム】(兵庫県)人手不足の深刻化に伴い、AIを活用した「現場の省力化・効率化」への期待が高まっています。そうした中、AIは画面の中のやり取りにとどまらず、現実世界で自ら判断して動く「フィジカルAI」へと進化しています。 機器や各種センサーと生成AIが結びつくことで、ものづくり現場はもちろん、物流、店舗、建設、サービスなど、あらゆる業界において活用できる可能性が将来的に広がってくると期待されています。一方で、「言葉自体がまだ新しく、自社の現場にどう関わるのかイメージが湧きづらい」という声が多いのも現状です。 そこで、本セミナーでは、フィジカルAIの最前線で活躍される専門家を講師にお招きし、フィジカルAIとは何か、そして地域の中小企業がどのように変わるのかについて、具体的にお話しいただくとともに、大学からも関連する最新研究の動向をご紹介します。 開催日時:2026年10月30日(金)15:00~17:30(交流会 17:30〜18:30) 会場:姫路商工会議所 本館2階大ホール 費用:無料(交流会参加の場合は、2,000円) 定員:100名 申込方法ほか