経営戦略>戦略経営者

経営コラム[12/07]
経営戦略
*バックナンバー*
 
※月刊誌 「戦略経営者」特集記事のご紹介は、株式会社TKCの協力で掲載しています。
■特集 地方だから勝てる“脱常識”と“地域密着”でヒーローになれ

■特集
地方だから勝てる
“脱常識”と“地域密着”でヒーローになれ

◎サトーカメラ代表取締役専務 日本販売促進研究所経営コンサルタント 佐藤勝人

全国的には無名でも、地方で輝きを放っている企業は少なくない。そんな「ローカルヒーロー」たちは、大手と一線を画し、地方ならではのマーケティングを日々実践している。キーワードは「脱常識」と「地域密着」だ。

-->記事を読む
 
■戦経Interview 中小企業が超売り手市場で“逸材”を採るには

■戦経Interview
中小企業が超売り手市場で“逸材”を採るには

◎釘崎清秀・パフ代表取締役社長に聞く

今年の採用戦線は昨年以上に激化することが予想される。「超売り手市場」のなかで、知名度の低い中小企業はどうやって欲しい人材を採ればいいのか――。新卒採用コンサルタントで定評のある「パフ」の釘崎清秀社長に聞いた。

-->記事を読む
 
システム事例1 戦略財務情報システム(FX2)ユーザー

「黒字決算」のための財務戦略 システム事例1
戦略財務情報システム(FX2)ユーザー 

◎メコン株式会社

限界利益の緻密な把握で黒字経営継続に邁進

工場の生産効率を格段に引き上げてくれる自動機(ファクトリーオートメーション、FA機器)。市場に量産品は数多く出回っているが、山形県高畠町に本社を置くメコンが得意にしているのは、個別受注(カスタムメイド)の自動機製作だ。顧客ニーズにきめ細かく対応する製品づくりと技術力には定評がある。二代目の大竹晶取締役兼CFO(40)にTKCの『FX2』活用のメリットなどを聞いた。

-->記事を読む
 
システム事例2  継続MASユーザー

システム事例2
継続MASユーザー

◎株式会社堺周商店

PDCAサイクルの構築で経常利益率アップをはかる

首都・東京の食生活を支える築地市場で指折りの「仲卸業者」が堺周商店だ。卸売業界を取り巻く環境が年々厳しくなるなかで、同社ではTKCの『継続MAS』と『戦略財務情報システム(FX2)』を活用して業績を伸ばしている。その活用法を、同社の酒井信義社長(67)と酒井衛専務、税理士法人新日本筒木の三浦泰次長に聞いた。

-->記事を読む
 
システム事例3 連結会計システム(eCA-DRIVER)ユーザー

システム事例3
連結会計システム(eCA-DRIVER)ユーザー 

◎株式会社香川銀行

グループ財務のシステム化で会計の“脆弱性”を克服

瀬戸内の温暖な気候と美しい風景に恵まれた四国・讃岐。当地で地域密着と効率経営を貫き高い評価を得ているのが香川銀行だ。そんな同行が2006年度から導入しているのがTKC連結会計システム『eCA-DRIVER』。その活用法を、同行の戦略と併せて高橋邦明常務取締役、柴田正美総合企画部部長代理、増田浩二総合企画部副長に聞いた。

-->記事を読む