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経営コラム[12/07]
経営戦略
*バックナンバー*
※月刊誌 「戦略経営者」特集記事のご紹介は、株式会社TKCの協力で掲載しています。
戦略経営者 3月号

■特集
取引先倒産の予兆
“リスマネ”徹底し会社と社員を守れ!

年度末を迎え、資金繰りに窮して倒産する企業が続出するかもしれない。
どうすればそれに巻き込まれず、会社を守ることができるか――。
カギは取引先倒産の予兆をいち早くつかみ、適切な手を打つことにある。

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本田技術研究所 四輪R&DセンターLPL・主任研究員 関 康成氏に聞く

■戦経Interview

◎本田技術研究所 四輪R&DセンターLPL・主任研究員 関 康成氏に聞く

エコカー・ブームの火付け役 ホンダ「インサイト」誕生秘話

昨年の「ヒット商品番付」(『日経MJ』)の東の横綱は「エコカー」。そのブームの火付け役となったのが、ホンダ「インサイト」だ。189万円という低価格を実現し、ハイブリッド車を一気に身近な存在へと変えた。インサイトの生みの親である本田技術研究所・関康成主任研究員に開発の経緯などを聞いた。

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戦略財務情報システム(FX2)ユーザー

「黒字決算」のための財務戦略 システム事例1
戦略財務情報システム(FX2)ユーザー

◎東洋突板工芸株式会社

PDCAサイクルの構築で構造不況に立ち向かう

家具の表面や住宅の内装に貼る「ツキ板」の製造・販売を手がける東洋突板工芸。1997年に先代を継いだ二代目の大関一宏社長(47)は、革新的な戦略と緻密な財務管理を駆使して、家具の一大産地・福岡県大川市で吹き荒れている逆風を突破しようとしている。

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統合型会計情報システム(FX4)ユーザー

■システム事例2
統合型会計情報システム(FX4)ユーザー

◎中津川包装工業株式会社

工場別・製品別に分けて収益力を高める

厳しい経済環境のなかにあって、着実に業績を伸ばしているのが中津川包装工業だ。“物流包装提案営業”を武器に年商約50億円を達成している。そこで同社の営業・財務戦略を大辻誠社長(61)と武田哲夫専務、税理士法人泉の三宅妙子税理士、松岡剛生税理士に聞いた。

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法人電子申告システム(ASP1000R)ユーザー

■先進企業の税務業務改革 システム事例3
法人電子申告システム(ASP1000R)ユーザー

◎大日本コンサルタント株式会社

業務効率の飛躍的向上で作業時間が従来の半分以下に

全国各地の社会資本整備プロジェクトに携わる大日本コンサルタント。最近は外国でのコンサルティング業務の受注も増え、事業展開は海外にも広がっている。一方で法人電子申告システム『ASP1000R』を導入し、申告業務の効率化にも乗り出した。同社執行役員の長谷川敦経理部長、経理部財務室の山田晶庸主幹、同経理室の米田健二係長、貝瀬知子氏に話を聞いた。

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