簡易経営診断サービスは、成長する中小企業に求められるチカラを 「経営革新力」「マネジメント力」「IT活用力」の3つに分けて診断されます。 つまり、資金や設備といったハードな・物的な経営資源(*)は、診断の対象としていません。 主にソフトな・人的な経営資源の側面から診断しています。
(*) 企業の維持発展のために必要な力の源を「経営資源」といいます。 例えば、ヒト・モノ・カネ、 時間、情報、信用、技術ノウハウ、取引先、提携協力企業などを「経営資源」といいます。